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事業案内SERVICE

メディア事業部

進化しつづけるメディアを創造

WEBサイトは立ち上げてからが本番。
インターネットメディアの市場は、日々進化し続けているため、単に更新していくだけでは効果のあるメディアとは言えません。
いずれはアクセス数が伸びない、思うように売上につながらないなど、様々な壁にぶつかると思います。
アクセス数を増やすことはある程度は簡単です。しかし、「アクセスが増える≠売上げにつながる」わけではありません。
「アクセス」を増やすのではなく、「優良顧客獲得数」を「効率的に」増やすことが、WEBサイトの本来の役割です。

当社では、2012年冬からブログメディアの運営を開始。
2014年夏にはゲームアプリなどの市場にも参入、多くの実績を重ねてきました。
現在では、パソコン・スマートフォン・ブログメディアにおける月間3000万PVの達成に成功しております。
それはつまり、進化し続ける市場に対して適応していく能力を持ち、当社自身も常に進化している何よりの証拠だと考えます。

また、SEO対策やWordPress制作など、流行に沿ったサイト運営・運用に幅広くお応えできる技術とノウハウで、効果のあるメディアを目指したブランディングやサポートも行っております。

CHANGE

事業部部長コメント

初めまして、メディア事業部 部長の谷口です。
いきなりですが、少し弊社の成り立ちを紹介したいと思います。
ジョイントメディアが設立した当初は、実はメディア事業部しか存在しないという時代がありました。
そこから数年が経ち、たくさんのメンバーが入社。
全員で会社を盛り上げていき、様々な事業部が生まれて今の形があります。

そんなざっくりとしすぎた経緯の中、簡単にではありますが、真面目にメディア事業を紹介しようと思います。

まずメディアに必要な物は人【ユーザー・利用者】。
人を増やすためには、知り合いに口コミで広めてもらったり、他のメディアで広告を利用したりという手法もありますが、
最も重要な事は、そのメディアを利用したいと思う人が増えるようなコンテンツ(情報)を提供していく事です。

その上で、ユーザー自身がどういう風に利用したいと感じ、実際にどういう使い方をするか、
ユーザーのインサイトを探っていくことで、人が増えるようなコンテンツを提供していきます。
そして、「私たち自身が面白く感じ、見たいと思えるコンテンツを作ることができれば人が増える」をモットーに、
より良いコンテンツ作りを目指して日々励んでおります。

その為には、『働く環境』が一番大切。
メディア事業部では、アットホームで明るい職場を目指しております。
よく見る危険そう(?)なキャッチフレーズになりましたが、
メディア事業部は色々な事業部から成り立つ部となっており、個人の力では限界があります。
社内、社外にも社名でもある【ジョイント】して大きな目標に向けて取り組み、
様々な情報を提供出来るメディアを創り出します。

ホスティング事業部

お客様の「やりたい」を最適化

「株式会社ジョイントメディア」が提供する、ホスティングサービスが「J CLOUD」です。
J CLOUDでは、今まで培ってきたサーバ運用実績を元に、お客様のご利用コンテンツに合わせた最適運用プランをご用意。
WordPressインストール、DNS設定、SSL化、各種トラブルシューティング…など、「やりたいことがあるけど自分ではできない…」は、すべて弊社にお任せください。

サーバの知識が無くても安心してご利用いただくために、手厚くサポートさせていただきます。
J CLOUDは、これからも日々進化し続ける様々なインターネットサービスを支えられるよう、前進していきます。

また、11月からはウェブ制作課も新設。以前から社内では行っていたノウハウを社外向けのサービスとして開始します。
サーバだけでなく、インターネットの一貫したWEBサービスを提供します。

サービス内容

J CLOUDホスティングサービス

J CLOUDは株式会社ジョイントメディアが提供するホスティングサービス。
自社運用で培ったノウハウから、お客様の「やりたい」にもっとも最適な環境を構築いたします。

CHANGE

事業部部長コメント

ホスティング事業部は、サーバを通してWebサイトやアプリケーションなど、様々なサービス提供のサポートをさせていただいております。
サーバの知識が無い方でも安心してお使いいただけますよう、弊社が全面的にバックアップさせていただくプランもご用意しております。

サーバは、使い方によって様々に内容が変わるもの。お問い合わせいただければ最適なスペックをご提案いたします。
またサーバの設定に関しましても、長年培った経験とノウハウを持った技術担当者が、そのサーバにあったサーバごとの設定をさせていただきます。
様々なプランがありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

システム事業部

お客様の理想の根っこを構築

社内基幹システム・顧客管理システム・アフィリエイトシステムを始め、
ホームページ管理/解析ソフト・ショッピングサイト・SNS・ゲームプラットフォーム・プロモーションサイト・グループウェアなど、 WEBシステム全般の設計・開発・保守を行っております。

2018年現在、iOS/Android向けアプリケーションの開発業務も開始から丸4年。
スマートフォンに特化したアプリケーションの増加に伴い、モバイル分野の開発に尽力しています。
WEBサイトと連動した店舗公式アプリにおいては、約350店舗ほどの制作実績があり、ご満足の声もたくさんいただいています。
また、スマホアプリを利用したウェアラブル端末のIoT化に関しても力を注いでおります。

システムの役割は、「入力-処理-出力」という3つの活動を通じて、サービス、またはお仕事の現状の問題点を改善し、期待される理想の状態に近づけること。
多彩な分野、可能性が求められるシステム開発を行ってきた当事業部ならではの経験とノウハウで、高品質かつ高稼働率なシステムの構築を可能にしています。

CHANGE

事業部部長コメント

堺という穢れの海に見え隠れする要件定義という氷塊。
どうやら水面下の人月単価の根は深く、重い。
案件の運命はプロマネが遊ぶ双六だとしても、納期までは一天地六の賽の目次第。
Swiftと出るかObjective-Cと出るか。
ファウストは、メフィストフェレスに心を売って明日を得た。
マクベスは、3人の魔女の予言に乗って地獄に落ちた。
作花は、PHPに己の運命を占う。
JAVAが走る、跳ぶ、吠える。MySQLが唸り、Xcodeが弾ける。Unityが、技術の扉をこじ開ける。
ここ、堺のジョイントメディアで明日を買うのに必要なのは、コーディング規約と少々の危険。

次回、『システム事業部』。
作花が飲む、ジョイントメディアのコーヒーは苦い。

デジタルコンテンツ制作部

まだ世界にないものを生み出していく

デジタルコンテンツ制作部は、エンターテイメント全般を事業内容としています。
売上の中心は、ゲーム制作会社向けのイラストの受託制作で、「グラホリック」というブラント名で活動。
しかし、集まったメンバーは皆、自分たちのオリジナルの作品で戦ってみたいという意欲のあるスタッフばかり!
そこで、当事業部では「やりたいことをやる」ことを目標として掲げ、日々の業務に打ち込んでいます。

そのひとつとしてあげられるのが、オリジナルキャラクター「いやしましゅまろ®」を含むキャラクタープロジェクト。オリジナルキャラクターの企画・開発からはじめ、知名度をあげていく方法を研究。商品化、コラボ企画、タイアップなど夢は広がり、ゼロから事業を作っていく楽しさがあります。

売上の基盤となる受託ビジネスとチャレンジングな数々のプロジェクトのバランスが、当事業部の魅力です!

サービス内容

グラホリックゲーム素材制作

グラホリックは”ゲーム素材屋”です。情熱ある契約クリエイター及びパートナー企業と連携し多様なご要望にお応えできる制作体制を整えております。

NOMIKAI OSAKAゲーム業界交流会

2016年01月から毎月開催。ゲーム業界を中心に20~30名程度の参加が恒例化。同じ指向性を持ったメンバーで集まることで、業界全体の問題解決や情報共有のきっかけとなる事を目指しています。共同開催者を募集しているため、交流会内での突発イベント等も開催可能です。

いやしましゅまろ®CharacterProject

ころんころん…僕をみかけたヒトをまーるく癒してあげる!
ゲーム、LINEスタンプなど配信しています。

メガホンスポーツ応援Project

Coming soon...

その他、多数のプロジェクトを運用しています。

CHANGE

事業部部長コメント

デジタルコンテンツ制作部 部長の加藤です。
年間10億円の売上を目指して面白い仕掛けを考えるのが趣味で、業務内容は思いついたことをするだけの簡単なお仕事です。
ところで、みなさんは「やりたいこと」はありますか?

イラストを描く仕事がしたい、ゲームを作る仕事をしたい、小説家になりたい、、、いろんな夢がありますが、それはなぜでしょうか。
例えばイラストを描く仕事をしたい方は、なぜイラストを描きたいのでしょう。

1)俺の考えた最強のキャラを商業的に成功させたい
2)有名なイラストレーターになってドヤ顔したい
3)美術業界に新たな風を送り込みたい

あなたにとっては全然違うかもしれないし全部が該当しているかもしれません。
しかしおそらく、幼少期の原初体験として「イラストを描いて褒められた」に近い何かがあったと思います。
それによって感じた快感を再び得たいという渇望があなたを突き動かしているのではないでしょうか。
目標達成の快感を得たいなら、一緒にやりましょう。僕もその快感を求めている一人です。

「遊んでいたら、褒められた」そんな言葉が漏れるような事業部を目指しています。
やりたいことがある方はもちろんのこと、やりたいことが見つからない方も、一緒にやりたいことだけをやる世界を目指しませんか?

WaQWaQLab

職種の壁を越えた化学反応を巻き起こす

WaQWaQLab(ワクワクラボ)はその名の通り、"ワクワク"を形にするための”ラボ(研究所)"です。
様々な職種のメンバーが集まり、ジョイントメディアの内製業務などを担当しています。

新規サービスやWEBサイトの制作、既存メディアのコンテンツの改良・追加などを担当するフロントエンドエンジニア、WEBデザインを中心に、名刺やDM、ポスターと媒体を問わず全ての社内デザイン業務を行うデザイナー、社内メディアのシステム部分や業務の効率化を実現する為のシステム開発を行うシステムエンジニア、SNSのいいね獲得や広告効果向上を追求したターゲティング、CV率向上の為のLP制作などの広告運用を行うアドオペレーター、社内のイベントや勉強会を主催したり、社外へ向けてジョイントメディアの情報を発信していく広報&マーケターと、WaQWaQLabの業務は多岐にわたります。

また、ラボの本分である新しい技術の研究や取得も、日々の業務と並行しながら積極的に行い、その成果をアウトプットすることで、社内全体が業務に活かせられるよう取り組んでいます。

サービス内容

WaQWaQUESTワクワクエスト

「“ワクワク”を探す冒険のように、日々探求を続けながらレベルアップしていく!」をモットーに、広報、マーケティング、広告、デザイン、ライティング、フロントエンド、プログラムなど、様々な分野の研究員が、魅力あふれる弊社のイベントや風景などの紹介をしていきます。

CHANGE

事業部部長コメント

WaQWaQLabは、2017年4月に新設。
社歴や年齢の幅が広いメンバー構成ですが、チームで一丸となって楽しく働いています。

自分たちで利益を上げるというより、利益を上げるためのサポートをするのが、この研究チームの特徴。
他部署とはまた違った動き方をすることが多く、多岐にわたる業務に臨機応変な対応を求められますが、その分、社内へ会社自体へ貢献できることへのやりがいが、強く感じられる部署でもあります。

また、WaQWaQLabの広報チームが中心となり運営しているSNSやオウンドメディア『WaQWaQUEST(ワクワクエスト)』では、ジョイントメディアの魅力やビジネスの為のコンテンツを配信しており、社内のイベントも含め、部署全体で積極的に参加。
在籍メンバーの職種も様々な為、普通ならあまり関わることのないような職種同士、刺激を受けながら毎日取り組んでいます。

統括営業部

お客様に未来のビジョンを提案する

ジョイントメディアはIT企業ですので、一般的な「営業」という言葉の持つイメージのように、何かを販売するということはありません。自社のサービスを売り込むというのも少し視点が違います。

私たち営業部が行なっているのは、お客様が求めているビジョンに対して、
「こうしてはどうでしょう」「こういうことを仕掛ければ面白いと思います」
「そうすればこんな未来がやって来ます」という企画や提案をして解決すること。
そのために、自社の多彩なリソースを最大限に活用し、お客様に最大級の感動を味わっていただきたいと考えています。

更には、我々とお客様が繋がり、また新たなお客様とをつなぐ橋渡しになり、
全員がより良い関係を築きながら末永くお付き合いできるよう邁進しております。

CHANGE

事業部部長コメント

統括営業部は、IoT・次世代テクノロジーを使用したシステム構築・サーバー管理・キャラクタービジネス・ゲーム制作・広告宣伝・観光ビジネス・アジア圏のコンテンツビジネス展開など、ジョイントメディアの各部署が持つリソースを最大限に活かした営業活動を行なっております。
営業活動範囲も広く、例えば昨日は台湾・今日は東京・明日は京都という風に、スピーディーかつワールドワイドに飛び回っています。
その為、会議や打ち合わせ等はほとんどSNS上で済ませてしまうので、出勤やオフィスという概念をあまり持たないノットノーマルな部署です。

そんな営業部隊ですので、いつもお客様が想像もしなかったアイディアや仕組み、テクノロジーを駆使した提案を行なっております。
「全人類をプラス3%幸せにする」というゴール設定をしている本当に面白い部署です。